こんな、作り方でカレーを作ってみました(2)
22:55
「日本武道館」投入(爆死)

ここからがもう長期戦です
弱火で延々炒め続けるのです
23:10頃

まだです まだまだです。
さらに携帯電話がなり、会話をしながらの状態でも、炒め続ける
23:00から、バックミュージックを聴きたいがために、RADIO365の番組を聴く
途中で火をつけならが、メール送るんだもん危険すぎるって…(それもちゃんと送信出来て無いし)
23:20
ここまでくると、実験をしたくなるのですね。
ためしに強火にして、水をいれて見ました

もんじゃ焼き(もしくは吐瀉)を思い出しました
22:25
このたまねぎを煮ている間に、肝心な事を忘れていました
その他の食材の下ごしらえをしていないことを
なので、まずにんじん2本を切る事に…

とりあえずきるのですが、どうも太い部分は適当になるのですね

にんにくも面倒くさくなったので、そのまま輪切りに

豚肉は、みりん、チューブのにんにく、塩コショウで適当にもんで置きました
煮込んだたまねぎは、いつの間にか水分は蒸発したので、煮鍋に移し変えて、中華なべで肉、にんじん、にんにくを一緒にいためます。
にんにくがこげる前に肉をいためておいて、後はたまねぎと一緒に煮てしまおうと考えたのです。
23:40頃
この手狭さが事件発生のモトでした。
あらかじめ、煮鍋に移し変えたたまねぎをもうちょい火を通そうと思ったとき、妙に焦げ臭かったのです
なんだろうと思ってみたのですが…
ダイレクトメールが燃えているのです(汗)

あわてて、調理中断。消火活動に戻るというものです…おれ、そのうち火災出すな…

かすはすべて掃除機ですわさせていただきました
23:50頃
調理再開です

水を入れて無い状態です。そこで軽く、火を通して、1リットルの水を投入。そして弱火で煮込む

0:10頃
灰汁とりですが、こげとりのような気がしてきて、げんなりし始めてきました
0:20頃
いよいよ、ルーの投入です

成否を握るのは、ここしかないのです。
それも箱裏には800CCとある。200CC多いのです
駅で作った古い記憶がまざまざと思い出します。
そう、カレースープになってしまったのです、そのときは
しかし、もうそんなへまはしません。
最悪、とろ火で水分をふっとばす、さらに、まだルーはあるのだから
そして、ルーを投入後、最後の調味料として、焼酎と醤油です
冷蔵庫にはソースが無いので、これが限界です
そして、いいぐわいに固まってきたので味見をしたのですが…
「甘い…」
甘くちだったのに気づかなかったのです。
で、9/10は終了
後は冷ませば完成です。
たまにかき混ぜて、熱を逃がすのです
強制冷却させる方法もあるのですが、其処までする必要の無いので、明日の昼が食べごろと踏んでます
って、まだ、米たいて無いや(笑)
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