入院生活14日目
小腸造影は実際には全部行ってたので、カメラはなくなったというのがあったんだけどねw
現在、ステロイドを使って炎症を抑えていますが、もともと骨密度がほかの人と比べると低いらしいので、骨粗鬆症の薬を週に1度飲むようになりましたw
もう一度大腸カメラがまってます。その前にCTもあるけど、まあたいしたことないし。大腸は単純に先生の腕で痛みが決まるので、問題は前々からいっている洗浄剤地獄。鉄板でバケツは用意してもらう
洗浄剤地獄のおかげで本当にポカリスエットがだめになった。それ以外のは何と大丈夫になったけど…ただ、洗浄剤も大塚製薬だった気がしたからなぁ…
ちょっと前まで久々に風呂入りました。気持ちよかったわw
が、消毒をするときに、1本糸っぽいのが取れて、ちょっと外れているっていわれた
午後に先生が来るので、そのときに処置が決まるでしょうが、大事にはならないでしょう
本当に検査もなければ、ただひたすら高カロリー輸液とステロイドをぶちこむ毎日
胃に何か固形物を入れると、腸が動き出すので、その作業を中断させている状態。飴はOKなんだけど、それも結構つらいのでガムの許可をもらった。
ガムのいいところは、噛む練習になることとか、飴の糖分を減らすこともできるし良いところもあるからね
CTが3/2、大腸カメラが3月第二週、その前後で食事のリハビリ
リハビリは2週間くらい。順調に行けば、3月末での退院を予定してます。
もちろん、腸の状況によっては伸びる可能性はあるでしょう
あと寝付けないということになりましたので、眠剤をもらうことにしましたわ
後は、顔面の皮膚がすごいことになっているので、場合によっては皮膚科かもって感じです
今週は、会社の人、おかん、ゑびす、弟と見舞いに来てもらってます
そんな感じです
こっから先は、オリンピックの愚痴ですw
正直、野球以外世界大会で勝つ意気込みが、まったく感じられない
だから、金メダルが取れないんだって。
無意味にマスゴミが選手を煽り、それが国民が乗っかる
馬鹿の連鎖がプレッシャーにさせているのも事実だし、実際そこまで実力がないとも思う
石原都知事「銅メダルで狂喜する、こんな馬鹿な国ない」 朝日新聞2010年2月26日(金)07:30 「銅(メダル)を取って狂喜する、こんな馬鹿な国はないよ」。東京都の石原慎太郎知事は25日、バンクーバー五輪の日本選手の活躍に対する国内の反応について、報道陣にこう述べた。 同日あった東京マラソン(28日開催)の関連式典のあいさつでも同五輪に触れ、「国家という重いものを背負わない人間が速く走れるわけがない、高く跳べるわけない。いい成績を出せるわけがない」と話した。正直同意。が、なぜ朝日新聞はこれを取り上げたか…疑問に残る 実際にこの頃の日本人にはハングリー精神がないように思える
いろんな意味で日本人は弱体化しているのも事実
そんなもんに、メダルを無意味に期待するのはなし
この後始まるサッカーワールドカップなんてもっと散々な結果になるだろう
マスゴミに踊らされないように、よく記事を吟味しましょうねぇ…
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