カテゴリー「文化・芸術」の2件の記事

2010/03/23

綾鷹KAMONジェネレーター

コカコーラの綾鷹のHPにあるKAMONジェネレーター
名前と生年月日を入れると出来るもの。
たぶん下のほうに、ピンク色のなんか変な絵があると思いますが、それがその家紋(1)です。

【心】 理屈や計算よりも心と心の結びつきを大切にする心紋のあなた。例え相手がどんな人間だろうと差別をせず、誠心誠意の対応をとる素晴らしい性格の持ち主です。その反面、ストレスを溜めやすい体質でもあります。時には肩の力を抜き、気楽に生活するのも人生を楽しく生きるコツです。

だそうです。

これに2があるのでやってみました。


【犬紋】 愛嬌が良く、誰からも好かれる犬紋のあなた。何事にも真っ直ぐで、生真面目なのも特徴。そんな犬紋の今後は・・・新たなる挑戦の時が迫っているようです。これまで蓄えた力をフル活用し、前へ進んで行って下さい。きっと明るい未来が待っているはずです。

ここまでくると何がしたい?と突っ込みたい

やってみて

| | コメント (0)

2010/01/29

ハイボールはお好きでしょ?

いやね。局長がまあ、ホッピーとハイボールを飲むんですわ
まあ、ホッピーは好きで飲みますからいいんですけど、ハイボールってどうも…仄かに苦手なんですわ…

でも、今ハイボールが流行っていると言うことで、そうなると調べたくなるのが…性分というか…なんちゅうか…
調べてみると意外なことがよく分かりましたわw
大体のことはwikipedhiaで調べられるのでいいんですけどw

ハイボール (Highball) とは カクテルの一種。広義としてはスピリッツをソーダやトニックウォーターなどの炭酸飲料や、水、湯、フレッシュジュースなどアルコールの含まれていない飲料で割ったものを指す。
まあ、酒を別のもので割るからカクテルの一種というのは想像つくけど…スピリッツ(蒸留酒)を非アルコールで割ったものがハイボールなんだって

語源には諸説あるらしいけど

1. 開拓時代のアメリカにおいて、蒸気機関車による長距離移動のときに、途中で水の補給のための停車の際、棒の先にボールをつけたものを掲げて合図した。そのときに、ウイスキーのソーダ割りのサービスがあったことから。
2. 同じくアメリカの鉄道で、ボール信号というのが一般的に使用されていた。ボールがあがっていれば進行(go)、あがっていなければ停止(don't go)である。駅員が隣の駅のボール信号を望遠鏡で見ながらウイスキーをちびちびやっているときにボールが上がったら(ボールがハイになったら)列車がくるというのでソーダ水を入れて一気に飲み干して駅に行ったというのが語源という説。
3. イギリスのゴルフ場のカウンターでウイスキーを飲んでいた人が、急に自分の打つ順が来たことを知らされ、慌ててそばにあったチェーサーにウイスキーをあけ飲んだところ非常においしかった。そこに、たまたまハイ・ボールが飛んできたから。
4. 炭酸の泡(玉)が上に揚がっていく様から。

だとさ

さて、日本でさすハイボールって、「ウイスキー・ソーダ」とカクテルの名前なんだとさw

そういう意味では、先日弟が焼酎に炭酸割ってのんでったっけなぁ
なんで?って聴いたら、答えは簡単
酎ハイだと
いわれりゃそうだ
焼酎ハイボールなんだもんw
たまーに焼酎にコーラで割って飲むことあるけど、よくよく考えてみたら、これも「酎ハイ」なんだよなあ
焼酎も蒸留酒ですからね…

いろんな意味で奥深いなぁ…ハイボール
角ハイボール(ウイスキー・ソーダ)の作り方の動画w

続きを読む "ハイボールはお好きでしょ?"

| | コメント (0) | トラックバック (0)